[日程変更]講座「現代に生きるグリム童話」

ドイツの歴史や民俗と童話の係わりや、現代の私たちへ受け継がれる教訓など、様々な視点からグリム童話を読み解く連続講座です。

[日時]※一部日程の変更がありました 5/21 → 5/22
4月9日(土)、4月23日(土)、5月7日(土)、5月22日(日)
9:30~11:30
[会場]
グリムの館 2階喫茶室 Cafe Pause
[講師]
橋本 孝先生(日本グリム協会会長、宇都宮大学名誉教授)
[受講料]
各回300円(コーヒー券付)
[定員]
各回20名

[お申込み]
3月16日から専用申し込みフォーム、電話(0285-52-1180)、窓口で受け付けます。

◆栃木ケーブルテレビ「YOU顔マルシェ」で紹介されます◆
4月9日に開催した第1回の様子を取材・撮影いただきました。
参加を検討されている方、どんな様子か興味がある方はぜひご覧ください。
第2回以降の受講も受け付けています。
 関連リンク:YOU顔マルシェ 公式サイト


新型コロナウイルス感染拡大防止の為、以下の点にご理解ご協力ください。
・マスクを着用し、手洗いや手指の消毒、検温にご協力ください。
・発熱や咳、倦怠感など、体調に不安がある場合には、参加をご遠慮ください。
・換気のため窓を開放します。体温、体感の調整しやすい服装でご参加ください。
・ソーシャルディスタンスを確保するため、座席を指定させていただく場合があります。
・申し込みに際して、お名前、連絡先等の個人情報をお伺いします。
お伺いした情報は適切な期間保管し、その後裁断の上処分します。
・金銭のやり取りを少なくするため、つり銭のないよう参加料をご用意ください。
・感染状況により、事業を中止・延期・縮小することがございます。

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第22回「グリム絵画展」募集要項

自然豊かな公園や文化財などが多く点在している下野市。
多くの皆さまにこの〝歴史とロマンの下野市〟を知っていただくため、またふるさと“下野市”を再発見するために、昨年に引き続き下野市の風景画及び下野市をイメージした風景画等の作品を広く募集します。

[テーマ]
◆一般の部  下野市の風景
◆幼小中の部 下野市の風景、日常風景など発達段階に応じた独自性のある風景画

[種目]
絵画(日本語、洋画、水彩画、版画など材料・用具は自由)
他のコンクール、コンテストに出展していない作品に限ります。

[規格]
大きさは4号から20号までとし、額装して展示して展示できる状態で搬入してください。
作品の天地を表示し、作品の裏に住所・氏名・画題を明記してください。

[応募方法]
グリムの館で配付する応募票に必要事項を記入し、作品搬入日に会場(グリムの館)に持参してください。
出品料は無料ですが、結果通知書に切手が必要です。
応募点数は一人2点以内とします。

[搬入日]
2023年1月21日(土)、22日(日) 午前10時~午後4時

[賞]
◆一般の部
 グリム大賞(1点) :副賞10万円
 グリム準大賞(1点):副賞2万円
 渡辺安友賞(1点) :副賞2万円
 杉山吉伸賞(1点) :副賞2万円
 観光協会長賞(1点):副賞5千円と下野市の特産品
 国際交流協会長賞(1点):副賞1万円
 白馬会賞(1点)  :副賞1万円
 グリム賞(5点)  :副賞5千円
 特別賞(若干)   :賞状
◆幼小中の部
 グリム大賞(1点) :副賞図書カード1万円
 グリム準大賞(3点):副賞図書カード5千円
 ルートヴィッヒ・エーミール・グリム賞(1点):副賞図書カード3千円
 グリム賞(5点)  :副賞図書カード3千円
 特別賞(若干)   :賞状

[審査員]※敬称略・順不同
杉山吉伸
 栃木県文化功労者、公益社団法人日展特別会員、一般社団法人光風会名誉会員、栃木県文化協会理事。
森 實
 元下野市教育美術展幼児部門審査委員長、栃木県美術教育振興会顧問、
 元栃木県教育委員会美術担当指導主事、日本美術家協会会員。

渡辺正巳
 一般社団法人光風会会員、公益社団法人日展会友。
日下田英彦
 元栃木県中学校教育研究会美術部会会長、元下野教育美術展小中学校の部中央審査委員会委員長。

[結果発表]
2023年1月末日までに本人宛に直接通知。
電話や個別の問い合わせには応じかねます。

[主催]
一般財団法人グリムの里いしばし
[共催]
下野市教育委員会、一般社団法人観光協会、下野市国際交流協会、日本グリム協会、白馬会
[後援]
下野市

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第22回「グリム童話賞」募集要項

[募集内容]
今回のテーマは「ばら(薔薇)」です。
ばらの花には童話が由来の種類がたくさんあります。真っ赤なかわいらしい「ロートケプヘン」は赤ずきん、真っ白で涼しげな「アイスバーグ」は白雪姫、「フラウ・ホレ」はホレおばさんの物語から名づけられました。
「ばら」をテーマにした誰もが楽しんで読める童話を募集します。
◆一般の部(高校生以上) ◆中学生以下 ※部門は作者の年齢により分かれます

[応募規定]
●応募作品

日本語で書いた自作未発表の創作童話に限ります。
●作品の長さ
400字詰め原稿用紙10枚以内
●作品の体裁
原稿は横置き縦書きで、A4サイズの原稿用紙を使用するか、1ページ20字×20行で作成、印字してください。
手書きの場合は黒のボールペン又はペンを使用し、本文原稿には必ずページ数を記してください。
●応募方法
1作品につき2部(1部コピー可)、郵送または持参してください。
作品とは別に表紙を付け、表紙には応募部門、題名、氏名(ふりがな、ペンネームの場合は本名も)、年齢、性別、職業(在学中の場合は学校名、学年)、郵便番号、住所、電話番号を明記してください。
海外から応募する場合は、国内連絡先又はメールアドレスを明記してください。
1人何編でも応募は可能ですが、表紙は作品ごとに付けてください。
USBフラッシュメモリーやSDカードなど、データでの応募は不可です。
●その他
応募作品は返却しません。
選考過程についての問い合わせには応じられません。
他の賞への二重応募は認めません。
入賞作品の著作権は主催者に帰属します。
入賞作品を除く応募原稿は3年間保管した後、処分します。

[応募資格]
年齢、プロ・アマ、国籍は問いません。

[応募締め切り]
2022年11月3日(木)当日消印有効

[選考委員]※順不同、敬称略
こやま峰子(児童文学作家、詩人)
戸田和代(児童文学作家)
天沼春樹(作家、翻訳家、ドイツ文学者)
橋本 孝(宇都宮大学名誉教授、ドイツ文学者)
すとうあさえ((一社)日本児童文芸家協会常務理事)

[発表]
2023年1月中旬、入賞者に直接通知します。

[賞]
◆一般の部
 大 賞(1編):賞金10万円と賞状
 優秀賞(2編):賞金3万円と賞状
 佳 作(3編):賞状
◆中学生以下の部
 大 賞(1編):賞状と賞品(2万円相当の図書カード)
 奨励賞(3編):賞状

[主催]
一般財団法人グリムの里いしばし
[共催]
日本グリム協会

[応募・問合せ先]
一般財団法人グリムの里いしばし「グリム童話賞」係
〒329-0502 栃木県下野市下古山747
TEL 0285-52-1180  FAX0285-52-1181

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